1期生 (’19年入学)

谷ゼミのオリジナルメンバー、第1期生の20名が5つのグループに分かれて、それぞれのテーマによるグループワーク・研究活動を行っています。

1期生活動関連 更新情報

1期生メンバー紹介・一覧

 みんなに聞きました!  ①趣味 ②コンビニでよく買うもの ③毎日でも食べられるもの

<2021年春学期から/各チームのメンバー紹介・活動内容>

 2021年 谷ゼミの初代ゼミ長が指名されました。

基本的なICTの活用や、WEBマーケティングの専門性によって、企業や各組織で通用する能力育成を目指し、まずはITパスポート(国家試験)に合格し、事例・実例に取り組みます。

地域活性や地方創生に向けた、実務的なノウハウ習得やアイディア創出のための、イベント運営やテーマパーク・集客施設の実例を学びます。

企業内ベンチャーや新規事業開発の基礎的な理論と、実例に基づく事業計画のプランニング手法を学び、将来起業するためのノウハウを習得します。

<2020年秋学期から/各チームのメンバー紹介・活動内容>

出版・校正に関する活動報告

ご無沙汰しております。1期生ゼミ長の大久保沙理です。今回は、この場をお借りしてご報告&ご紹介させていただきたいことがあります。11月28日、太郎次郎社エディタスより書籍『フリチョフ・ナンセン 極北探検家から「難民の父」へ』が出版されます。執筆された新垣教授(国際基督教大学教養学部教授、元桜美林大学非常勤講師)の講義を履修させていただいたご縁から、僭越ながら、私も校正をお手伝いさせていただきました。

フリチョフ・ナンセンという人物について、皆さんはご存じでしょうか。最も有名なナンセンの活躍は「極北探検家」としての活動です。しかし、彼は極北探検家だけでなく、「学者」や「難民高等弁務官」、「外交官」など多数の肩書を持ち、多方面で活躍し、数多くの功績を残しました。ちょうど100年前にあたる1922年には「ノーベル平和賞」をも受賞しています。そんな彼の生涯や生き様を描いた同書は時を超え、混沌とした時代を生きる私たちに力強いエールを届けてくれるはずです。彼の歩んだ人生航路を辿り、彼の遺志を受け取ってみてはいかがでしょうか。

是非、この機会にお手に取り、ご一読ください! (2022年11月吉日)

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谷ゼミ 1期生https://www.instagram.com/obirin_bm_tani_1/

1期生 活動アーカイブ